ランニング

こんばんわ。税理士の細川ひろみです。

昨日ご紹介した本の中で、ランニングをしても健康にはならないという一文がありましたが、

2015年に東京マラソンの抽選に当たって以来、年に一度だけフルマラソンに出場しています。

 

1 練習メニューは本を参考にしている

2 練習できない日の自分への言い訳

3 まとめ

 

1 練習メニューは本を参考にしています

私はフルマラソンにエントリーするとまずやることが、本番までの週数を数えて、今何をやるべきなのかを把握します。

私がマラソンの練習をするときに使っている本が、金哲彦さんの”マラソン練習法がわかる本”です。

この本には、レベル別に本番から14週前からやるべき練習法が一週間ずつ書かれています。

私はサブ4目指して練習をしているつもりなんですが、この練習法通りにやってもいまだにサブ4を達成できていません(笑)

毎年、今年こそはと思って練習しますが、なかなか思うような結果をだせていません。

 

2 練習できない日の自分への言い訳

雨で練習が出来なかったり、時間をうまく使えなくて練習時間がとれなかったりすることもあります。

そんな時は、身体が休みを欲している。今日休んだ方が身体の回復が早い、などと自分に言い訳をつけています。

仕事をしながら趣味を楽しむ。やりすぎると色々なところに悪影響が出ますので、すっきり休む日も大切な練習です。

外で走らなくても、家の中で筋トレやストレッチをやるっていうのも、立派な練習ですが、その辺はまだどんな筋トレが

いいのか把握しきれていない部分が大半なので、大切だと思われるものを2,3やってみることをしたいと思ってます。

 

3 まとめ

東京マラソンを機に練習をし続け5年。走り方も、けがの仕方も、シューズのヘリも変わってきました。

最初の1年目は走り切れるかどうか心配でただやみくもに練習していました。2年目以降はこの本に出会い、

本通りに練習していますが、なかなか成果がでず、腰や足に痛みを抱えていました。

3年目、4年目は周回コース。途中でお腹が痛くなったり、直前に風邪をひいたりしましたが何とか完走できました。

そして5年目の今年。練習中に足の痛みが出ることは亡くなりました。今のところ風邪もひいていません。

あと3週間。本番までどうなるかわかりませんが、今のところいい感じで仕上がってきています。

本番まで体調を崩さないで行ければと思っています。

最後までお読みいただきありがとうございます。

 

 

 

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